心がなごむ秘密の話|小林正観

心がなごむ秘密の話|小林正観

販売価格: 1,543円(税込)

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商品詳細

心がなごむ秘密の話
※本屋さんでは買えません

宝来社のシリーズは、
表紙のイメージのなごやかな話、ほほえましい話。
表紙のイメージからは想像のつかない深い話がたくさん載っています。

 

● 目次から抜粋
・人生を楽しんできたか
・観音経
・幸・不幸
・問題は二つ
・感情は別
・共鳴共振
・味方をつくる
・宇宙を味方につける
・そこから先は神の領域
・ありがとう探し
・就職試験
・ありがとうの臨界点
・幸せのゼリー
・1200年ぶりの集い    ほか

 

内容紹介
 
本屋さんでは買えない宝来社のシリーズ第6弾です。
今回は講演のたくさんのお話の中から
「心がなごむ」をテーマに、まとめました。


学校教育や家庭で、なんでも「努力して」「頑張って」やることを教わってきました。
でも、人生はどうやら自分の努力や頑張りとは関係なく、決まっているようです。

「努力・頑張りをしてはいけない」ということではありません。
努力して望みが叶う人もいる、努力しても叶わない人もいます。
「努力・頑張り=望みが叶う」という因果関係ではないようです。

小林正観は努力・頑張りを全くしていないのに、
楽しい現象がどんどん降ってきて面白い人生になっているのは、

宇宙や神さまを味方につけているからのようなのです。

『神さまや宇宙が見ているのは、目の前の現象を受け入れているかどうか。
不平不満・愚痴・泣き言・悪口・文句・否定的な言葉で、
宇宙の現象を評価・論評しているかどうかだけのようです。
これがわかってしまうと、努力をしない人生になります。』(本文より)



ただ喜ばれるように生き、
出会う人みんなをライバルや敵ではなく、
味方という考え方で生きると、
人生がとても楽しく
展開していきそうです。
肩の力がぬけ、「心がなごむ」一冊です。